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お役立ち情報

ひとめで分かる!成松屋の機械たち

現場で色々な会社の商品が混ざってわからなくなったことはありませんか?
そんな時のために、成松屋商品たちの見分け方の一例をご紹介します。

  • 大型商品
  • 成松屋ステッカー1

    このステッカーは、大型商品に付いてるよ!

  • 成松屋ステッカー2

    銀色のシールだよ!探してみて!

  • 充電工具など
  • 成松屋ステッカー3

    充電工具に付いていることが多いよ!

  • 小型商品
  • 成松屋ステッカー4

    小型商品にはビニールテープが巻いてあるよ!

  • 成松屋ステッカー5

    その他Wレンタル品に付いてるよ~!

  • 成松屋ステッカー6

    シールが貼れない時はワイヤーでプレートを付けてるよ!

水中ポンプの取扱方法

運転前のチェック事項

電源電圧は足りていますか。
始動時は定常時の約3倍の電気容量が必要です。
また、低電圧での使用はおやめください。
テスターなどで測定し、定格電圧の±10%以内か確認してください。
周波数を確認してください。
50Hz 用ポンプは、60Hz 電源では過負荷になります。また、60Hz 用ポンプは50Hz 電源では性能が大きく低下しますので使用できません。
ポンプに異常はありませんか。
コードを無理に折り曲げたり、引っ張ったりしないでください。コードが断線していないか導通を確かめてください。ストレーナーに泥・ゴミが詰まっていないか、羽根車はスムーズに回転するかどうか確認してください。
水中ポンプの取り扱い
  • スイッチを入れたときに反動でポンプが左回転するようにしてください。右回転するようなら、コード3芯のうち2芯を入れ替えます。

    吊り下げてみると分かるよ
  • コード接続部分はきっちりと防水加工してください。水中に不完全なまま入れると漏電します。

  • 電源側には必ず漏電ブレーカーを取り付けて下さい。

    アースは必ずとりましょう
  • 水なし運転は土砂の排水が悪くなり保護装置が頻繁に作動しポンプ故障の原因となります。

  • 継ぎ足し許容長を上まわると電圧降下のためスタートしないことがあります。またコードが熱を持ち焼損するおそれがあります。

    細長いケーブルはばてます
  • ポンプが配電盤化後追い場合は、コードを太くしてください。

ポンプ据付は確実に

ホースの極端な折れ曲りは揚水不足や土砂つまりになります。

同時スタートは厳禁!

順番に起動させないと電圧が下がりスタートしないことがあります。

保守点検はきっちりと!

こまめに接水部の点検を行ってください。

電源容量選定の目安

負荷の中には「定常時」と「始動時」とでは、必要とする発電機の容量の異なるものがあり、注意が必要です。水中ポンプのモーター(誘導電動機)も、定格で仕事をしている状態を「定常時」、回りだすときを「始動時」といいます。モーターの「始動時」は「定常時」の6倍以上の電流が流れ、大きな電力を必要とします。

水中ポンプ
(誘導電動機)
始動時 3~5倍
定常時 1.25~2倍

漏電遮断器の設置

水中ポンプを使用する際には、漏電による事故を防止する為、漏電遮断器を設置してください。設置する際には、高温・多湿・水気の多い場所・特に振動の著しい場所を避けてください。

キャブタイヤケーブルの引伸ばし許容長さ

ポンプ
定格出力
(kw)
ポンプ
定格出力
(HP)
定格電流
(A)
キャブタイヤケーブル
10m 20m 30m 40m 50m 60m 70m 80m 90m 100m
0.4 0.5 5.9 1.25 1.25 1.25 2 2 3.5 3.5 3.5 5.5 5.5
1.5 2 6 1.25 1.25 1.25 2 2 3.5 3.5 3.5 5.5 5.5
2.2 3 8.2 1.25 1.25 2 2 3.5 3.5 3.5 3.5 5.5 5.5
3.7 5 15.4 2 2 3.5 5.5 5.5 5.5 8 8 14 14
5.5 7.5 21 3.5 3.5 5.5 5.5 8 8 14 14 14 14
7.5 10 29 5.5 5.5 5.5 8 14 14 14 14 22 22
11 15 42 8 8 8 14 14 22 22 22 30 30

三相200Vの場合

水中ポンプ故障の原因とその解決法

状態 原因 処理
スタートしない
  • 電源が投入されていない
  • キャブタイヤケーブル断線、又は接続不良
  • 電源電圧が低い
  • 羽根車に異物が噛んでいる
  • ヒューズの溶断
  • 電源接続の確認
  • ケーブルの交換又は接続の確認
  • 既定の電圧に昇圧する
  • 異物を取り除く
  • ヒューズを交換する
正常運転中
停止状態になる
  • 羽根車に異物が噛んでいる
  • ポンプ内蔵の保護装置が作動
  • 異物を取り除く
  • 過負荷状態になっているため原因を取り除く
性能低下
  • 電圧降下
  • 逆転している
  • 配管のつまり
  • 羽根車の摩耗
  • 定格電圧に昇圧する
  • キャブタイヤケーブル3線の内、2線を入れ換える
  • 異物を取り除く
  • 羽根車を取り換える

コンプレッサーの取扱方法

コンプレッサーの選定

実際のエアー吐き出し量は、同時に使用するエアーツールの空気消費量を上回るようにしてください。
表示吐き出し量の0.8倍が実際の吐き出し量としてください。
ゴムホースは、長さ・圧力・消費空気量によって圧力損失があるので考慮する必要があります。

設置場所について

  • 水平な場所に設置してください。
  • 周囲1mには物を置かないでください。
  • 周囲温度が40℃以上にならないようにしてください。
  • 電動コンプレッサーは、本体アースが必要です。

始動前に次の箇所を必ず点検してください

  1. 冷却水はありますか。
  2. エンジンオイルは適量ですか。
  3. コンプレッサーオイルは適量ですか。
  4. レシーバータンクの水抜きはしましたか。
  5. エアクリーナーは汚れていませんか。
  6. 燃料は入っていますか。(軽油)
  7. ファンベルトの張り具合は適正ですか。
  8. バッテリー液はありますか。
  9. 油漏れ、水漏れはしていませんか。

運転中の取扱方法

エンジンが始動したら、「始動」のまま約5分間暖気運転を行ってください。暖気運転が終ったら、「運転」位置にして作業を開始してください。始動アンローダバルブが「始動」の位置のままでは、吐き出し量が上昇しません。

吐き出し空気に水分が多くなってきたらレシーバータンク内のドレン抜き取り作業が必要となります。 必ずエンジンを停止して行ってください。

レシーバータンクの下部にあるドレンコックを開き溜水を排出し油が出始めたら直ちにコックを閉じる。

運転中又は停止直後に下記のところは絶対に開けないでください。

  1. レシーバータンクの注油口
  2. レシーバータンクドレンコック
  3. ラジエーター注水口
  4. ラジエータードレンコック
  5. エンジンオイルドレンプラグ

停止方法の順序

  1. 必ずサービスコックを「全閉」にし、約5分間冷機運転を行ってください。
  2. スタータスイッチを「停止」位置に回してエンジンを停止させます。(但し始動アンローダバルブは「運転」位置 のままで停止させてください。)
  3. エンジン停止後、キーは抜き取ってください。

コンプレッサー故障の原因と対策

状況
原因
対策
始動不能
  1. 燃料切れ
  2. 燃料系統にエアーが入っている
  3. 燃料フィルタやストレーナの詰まり
  4. 電気配線の切れや腐食
  5. 非常停止装置がはたらいている
  1. 燃料を補給しエアー抜きをする
  2. エアー抜きをする
  3. 清掃又はエレメント交換
  4. 修理依頼
出力不測
  1. 燃料パイプの詰まり、または空気の吸い込み
  2. ノズルの噴射状態の不良
  3. エアークリーナーの詰まり
  4. 圧縮圧力の不足
  5. エンジン過熱
  1. 点検
  2. 要修理
  3. 分解清掃、またはエレメント交換
  4. 要修理
吐出エアーの不足
  1. エアークリーナーの詰まり(エンジン、コンプレッサー共)
  2. エンジンスピード不足
  1. 分解清掃、またはエレメント交換
  2. 要修理
アンロード不良
(セフティバルブの噴気)
  1. プレッシャレギュレータの設定圧が高すぎる
  2. コントロール系統が氷やその他制止物により目詰まりしている
  3. レギュレーターダイヤフラムの破損
  4. アンローダーダイヤフラムの破損
  1. 圧力再設定
  2. 異物除去
  3. ダイヤフラム交換
コンプレッサーの過熱
(非常停止が作動)
  1. コンプレッサーオイルの不足
  2. ファンベルトのゆるみ、または切断
  3. オイルクーラーまたはラジエーターの目詰まり
  4. オイルフィルタの目詰まり
  5. サーマルバルブの不良
  1. オイルレベル上限まで満たす
  2. 貼り直し、または交換
  3. 洗浄
  4. フィルタ交換とオイル交換
  5. 修理または交換
エンジンの過熱
(非常停止が作動)
  1. サーモスタットの不良
  2. ラジエーターまたはオイルクーラーの目詰まり
  3. ファンベルトのゆるみ、または切断
  4. 冷却水の不足
  1. 交換
  2. 洗浄
  3. 張り直し、または交換
  4. 補充
停止時、エアークリナーよりオイル吹出
  1. ディスチャージバルブの作動不良
  2. オイルストップバルブの作動不良
  1. 修理または交換
吐出空気中に油が混入する
  1. セパレーターレシーバー内の油量過多
  2. 吐出圧力が低すぎる
  3. オイルセパレータエレメントの劣化
  4. セパレータからの回収配管および回収オリフィスの詰まり
  1. 標準油量にする
  2. 吐出圧力を上昇させる
  3. エレメント交換
  4. 分解点検

発電機の取扱方法

運転前のチェック事項

設置の際の注意
固い地盤に水平に設置してください。
また、砂塵や塩分の多い場所での運転は、ラジエーターの目詰まりや故障、電装部品の絶縁不良の原因となるので、保守、管理を充分行ってください。
周囲1m 以内には物を置かないでください。
始業点検

始業点検は、故障の防止につながりますので毎日、運転前に必ず行ってください。
■オイル・冷却水の点検
エンジンオイルは、オイルレベルゲージで点検し、常に最高と最低の印の間に油量があることを確認してください。必要に応じてオイルの補給及び交換をしてください。

アースの接地方法

「O 端子」は接地端子ではありませんので直接アースしないでください。アースは漏電リレー用接地端子及び、外箱接地端子を使用し地中深くに確実に埋めてください。

共用接地

発電機の場合と同様に、負荷機器の外箱にも接地工事が必要です。 漏電リレー用接地、外箱接地、負荷機器接地を各々独立に接地することが原則です。

負荷の接続例

負荷を接続する際は、締付けボルトをスパナ等で確実に締付けてください。
締付けが足りないとネジゆるみが発生しやすくなり、締め過ぎるとネジが壊れます。
適正なトルクで締めてください。
また、使用中振動により、ネジが緩むこともあります。
焼損する恐れもありますので定期的に確認してください。

負荷接続上の注意

出力端子板と負荷の間に、負荷を開閉するためのスイッチを必ず設置してください。
発電機の遮断機が故障するおそれがあります。

運転について

  • エンジン始動後は、5分以上アイドリングによる暖気運転を行ってください。
  • 次に調速レバーを操作して、エンジンの回転数を上げてからご使用ください。
  • アイドリング状態では、充分な出力を得られません。

三相かご形誘導電動機とキャブタイヤケーブルの適用サイズ

三相200V用

出力
(kw)
馬力
(HP)
規約
電流
(A)
恒長別電圧降下(%)と電線サイズ(㎟)
30m以下 60m以下 120m以下 150m以下 200m未満
3%以下 3%以下 5%以下 3%以下 6%以下 3%以下 6%以下 3%以下
0.4 0.5 3.2 0.75 1.25 1.25 2 1.25 3.5 2 3.5
0.75 1 4.8 0.75 2 2 3.5 2 5.5 3.5 5.5
1.5 2 8 1.25 3.5 3.5 5.5 3.5 8 5.5 14
2.2 3 11.1 2 3.5 5.5 8 5.5 14 8 14
3.7 5 17.4 3.5 5.5 8 14 8 14 14 22
5.5 7.5 26 5.5 14 14 22 14 22 14 30
7.5 10 34 5.5 14 14 22 14 30 22 38
11 15 48 14 22 22 30 22 38 30 50
15 20 65 22 22 30 50 30 60 38 80

チェーンブロックの取扱方法

作業前のチェック事項

1.電源電圧は足りていますか。
低電圧での使用はおやめください。 テスターなどで測定し、定格電圧の±10%以内か確認してください。
2.雨がかかる場所に設置していませんか。

直接風雨や雪のかかる場所や屋外に設置する場合は、屋根のついた避難所を作って、風雨や雪からお守りください。

3.逆相になっていませんか。

逆回転防止装置がついています。逆相では動きません。赤線と黒線を入れ替えてみてください。

4.コード類はしっかり組付けていますか。

電源(給電)コードはケーブルウケアームを使用し取付けてください。操作コードは保護ワイヤーを必ず本体に固定してください。

5.安全装置が壊れていませんか。

外れ止めやリミットレバーなど破損したまま使用しないでください。

6.手動チェーンブロックは開梱時注意が必要です。
当社では、チェーンを袋に収納した状態で出庫する場合があります。
万が一移動や輸送の際に袋に破れがあると、まとめたチェーンが落下し危険ですのでご注意ください。

ロードチェーンがダブル以上の場合

7.チェーンはねじれていませんか。

下フックがトンボ状態のまま使用すると、チェーンが破損します。

8.チェーンはスムーズに動きますか。

ロードチェーンがアイドルシーブに引っ掛かったまま操作するとチェーンが破損します。

作業中チェック事項

  • 操作コードを強く引っ張らないでください。
    動作不良の原因となります。
  • 荷をロードチェーンに接触させないでください。
    チェーン破損の原因となり非常に危険です。
  • 構造物にロードチェーンを接触させないでください。
    チェーン破損の原因となり非常に危険です。
  • 過度なインチングや、急激な逆転操作をしないでください。
    逆転操作をする場合は、一旦停止させてから行ってください。
  • チェーンの近くで溶接をしないでください。
    チェーン破損の原因となり非常に危険です。
  • 斜め引きはしないでください。
    チェーンブロック本体やチェーンの吊り元に予期せぬ力がかかり危険です。
  • やむをえず2点吊りをおこなう場合は定格荷重に余裕をもっておこなってください。
    水平に吊り上がらない場合、片側に荷重がかかり事故につながります。

チェーンブロックの法的諸手続

電動チェーンブロックをトロリー(手動・電動どちらも)に結合させて使用する場合、「クレーン等安全規則」に基づき、あらかじめ届出を行わなければなりません。
【クレーンの定義】とは、荷を動力を用いて吊上げ、及びこれを水平に運搬(手動を含む)する事を目的とする機械装置(天井クレーン・ジブクレーン・テルハ等)です。
吊上げ荷重が0.5t 以上のものが「クレーン等安全規則」の適用を受けます。

クレーン適応表

吊上・吊下
電動 手動
横行 電動 クレーン
手動 クレーン
なし

①吊上げが動力でも、水平移動を伴わないものは適用外です。

②吊上げが手動式のものは、水平移動が伴っても適用外です。

クレーン等の設置届に関する諸規則及び様式

吊上荷重 0.5t未満 0.5t以上3t未満 3t以上
製造許可申請 - 適用除外 クレーン製造許可申請
(様式第1号)
設置届 適用除外 適用除外 設置届
(様式第2号)
設置報告 - 設置報告 -
(様式第9号)

チェーンブロック故障の原因と主な点検箇所例

状況 主な故障原因 点検項目
無負荷で動作しない ブレーキ
作動音がしない
コンタクタの
作動音がしない
電源電圧の異常 電源
操作回路の断線、焼損
電装部品の故障
  • ブレーカ
  • 給電ケーブル
  • 機内配線
  • コンタクタ
  • トランス
  • ヒューズ
  • 上下限リミットスイッチ
  • 押しボタンスイッチ
コンタクタの
作動音がする
動力回路の断線、焼損
モータ、ブレーキの故障
  • モータ
  • ブレーキ
  • 機内配線
  • コンタクタ(接点溶断)
ブレーキ作動音がする 駆動部品の破損 ギヤ、ツギテ部
ベアリング焼き付き ベアリング
無負荷で動作する 荷を吊ると動作しない
(モータからうなり音あり)
欠相(単相運転)
  • 電源
  • 給電ケーブル
  • モータ
  • コンタクタ(接点溶断)
オーバーロード
(クラッチ作動)
  • フリクションクラッチ
  • メカニカルブレーキ付
    フリクションクラッチ
荷を吊るとゆっくりだが動作する 電圧降下 給電ケーブル
押しボタンスイッチの
表示と異なった動作をする
表示と異なった動作をする
(表示と反対に動作する)
逆相結線 給電ケーブル
誤配線
  • 機内配線
  • 押しボタンスイッチ
いずれかのスイッチを
操作したとき動作しない
操作回路の断線
  • 機内配線
  • 押しボタンスイッチ
電装部品の故障
  • コンタクタ
  • 上下限リミットスイッチ
フック関係 変形 フック
ロードチェーン関係 摩耗、伸び、ねじれ ロードチェーン
本体、押しボタンスイッチなどに触れるとショックを受ける 接地不良、ケーブル断線 感電
状況 主な故障原因 点検項目
正常に停止しない 押しボタンスイッチを離しても停止しない 設定溶着 コンタクタ
停止距離が長くなった
(または短くなった)
ブレーキライニング摩耗 ブレーキ
上限、下限でモータが停止しない 逆相結線 給電ケーブル
誤配線
  • 機内配線
  • 押しボタンスイッチ
異常音がする ㇵネ出し音(パチパチ音) ロードチェーンの摩耗 ロードチェーン
ロードシーブの摩耗 ロードシーブ、アイドルシーブ
動作音の変化 ギヤの摩耗、破損 ギヤ、ツギテ部
ベアリング劣化 ベアリング
ブレーキ音 動作時(こすれる音) 引き摺り ブレーキ
停止時 ライニングの摩耗 ブレーキ
メカニカルブレーキ付
フリクションクラッチ
(巻下げ時)
こすれる音 指定品以外の
オイルを使用
メカニカルブレーキ付
フリクションクラッチ
曲線レールでの異音(摩擦音) レールとクルマの干渉 トロリの走行
横行できない 電気トロリ/手動トロリ クルマのスリップ トロリの走行
レールの傾斜
斜め引き
クルマの浮上がり
ギヤの噛み合い不良
ブレーキの固着
電気トロリ 電気系の故障
手動トロリ ハンドホイルとハンド
チェーンの噛合不良
蛇行する
異常音がする
電気トロリ/手動トロリ レールとクルマの干渉 トロリ走行
カラー調整不良
クルマの偏摩耗
クルマの変形
ベアリング劣化
レールの変形・摩耗
ベアリング劣化
ブレーキバンの摩耗

計量単位換算

長さ

メートル センチメートル インチ フィート ヤード マイル
1 100 39.37 3.28 1.09361 0.00062 33 3.3 0.55
0.01 1 0.394 0.0328 0.01093 0.000006 0.33 0.03 0.0055
0.025 2.54 1 0.083332 0.027777 0.00015 0.84 0.084 0.013969
0.304974 30.4974 12 1 0.33333 0.000189 10.0582 1.00582 0.167637
0.914 91.4 36 3 1 0.000568 30.1752 3.01752 0.50291
1609.34 160934 63360 5280 1760 1 53108.22 5310.822 885.137
0.03 3 1.1930 0.099419 0.0334 0.000019 1 0.1 0.017
0.30303 30.303 11.9303 0.99419 0.33410 0.00019 10 1 0.167
1.81818 181.818 71.5818 5.96516 1.98839 0.00113 60 6 1

広さ

平方メートル
1 0.3025 0.001 0.0001

インチ

インチ(吋) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
ミリメートル(mm) 25.4 50.8 76.2 101.6 127 152.4 177.8 203.2 228.6 254

SI単位換算

仕事・熱量 J/N・m kgf・m kgf・cm
1 0.1019 10.1019
仕事率 Kw PS kgf・m/s
1 1.3596 101.9716
圧力 MPa bar kgf/㎠
1 10 10.1972
N kgf dyn
1 0.1019 100000

ミリメートル(mm)⇔インチ(吋)⇔ブ(分)変換

mm
3mm 1/8インチ 1分
6mm 1/4インチ 2分
9mm 3/8インチ 3分
12mm 1/2インチ 4分
15mm 5/8インチ 5分
19mm 3/4インチ 6分
22mm 7/8インチ 7分
25mm 1インチ 8分

メートル法概数換算表

尺をメートルに 3倍して10で割る メートルを尺に 1割加えて3倍する
間をメートルに 1割引いて2倍する メートルを間に 1割加えて2で割る
町をメートルに 1割加えて100倍する メートルを町に 1割引いて100で割る
里をキロメートルに 3割加えて3倍する キロメートルを里に 2分加えて4で割る
坪を平方メートルに 1割加えて3倍する 平方メートルを坪に 1割引いて3で割る
キロメートルをマイルに 5倍して8で割る
ポンドをキログラムに 1割引いて2で割る キログラムをポンドに 1割加えて2倍する
グラムを匁に 4倍して15で割る 貫をキログラムに 4で割って15倍する
キログラムを斤に 5倍して3で割る 斤をキログラムに 5で割って3倍する
升をリットルに 9倍して5で割る リットルを升に 5倍して9で割る
摂氏を華氏に 9/5×摂氏+32° 華氏を摂氏に 5/9×(華氏-32°)